リフォ・ラボ SKホームファインシステム 外装リフォーム研究所

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塗装のことなら外装リフォーム研究所へ わたくしどもは、外装リフォームのネットワークです。昨今の外装リフォーム業界は、違法な行為で契約を取り付ける業者が横行したり、詐欺で逮捕されるような営業マンがいたり、反社会的な業界としてマスコミで叩かれるまでになってきています。それに対して、官公庁へ様々な登録をし、必要な免許をもって、安心をかたちにしてお届けする地域に密着した工事業者もいます。私たち「外装リフォーム研究所」は、高いモラルを持って活動するもの同士が連携し、「安心リフォーム」「正しいリフォーム」を使命とした団体として発足いたしました。
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 ■ 冬こそ!!外装のリフォームでお住まいのリフレッシュ
冬になると気温は下がりますが、お天気は晴れが多く、窓を閉めることも多いので外装リフォームに適しています。
家の寿命は、外壁・屋根のお手入れで決まります。
365日、春夏秋冬、梅雨、台風、寒さ、暑さ・・・・
放っておけば、どんな家でも傷みます。そんな痛みを治して寿命を延ばすために、外装や屋根のお手入れは必要不可欠です。
リフレッシュしたお住まいで春を迎えるためにこの季節に外装リフォームしませんか?
おうちの塗装の大切な役割 水分の進入を防ぐ。酸性雨による劣化を防ぐ。鉄骨・鉄部てすりの錆をふせぐ。排気ガスによる劣化を防ぐ。 いずれも、おうちの外壁を守るための大事な役割ですので、外壁の痛み具合をチェックしてみましょう!

●塗装膜がめくれたり、腫れ上がっている
●玄関やひさしの上の壁に黒いシミがある
●壁の表面に光沢がなく黒ずみが目立つ
●壁が剥がれ落ちている所がある
このような症状が出ていませんか?


こんな症状があったら私どもにご一報ください。
http://ex-refo.net/

私ども「外装リフォーム研究所」のメンバーは、エスケー化研認定工事店のホームファインシステムの一員です。
 ■ これからの塗装は?

耐候性はあたりまえ、低汚染と遮熱という機能をもった塗料使用をお勧めします。
経済的で住まいも長持ちします。
外装リフォーム研究所お勧めのエスケー化研の塗料(アクリルシリコン塗料)は?
●低汚性
わたくしどもでは、防汚性に優れている超低汚染・超耐久性NAD型特殊アクリルシリコン樹脂塗料をおすすめしています。 エスケー化研の塗料(アクリルシリコン塗料)
防汚染性 耐候性
フッ素樹脂
アクリルシリコン樹脂
ウレタン樹脂
アクリル樹脂
●遮熱性
特殊バルーンを配合した超軽量・低熱伝導性を有する中塗材を使用し、塗料断熱という機能をもたせました。
熱反射機能を有する上塗材しようすることで、赤外線を反射し、温度上昇を抑えます。

これによって、建物の躯体温度の変化を低減しますので、我が家の温暖化対策に最適です。
これからの季節(冬場)の塗装についてですが・・・
一般的な塗料のカタログにはほとんど
「気温5度以下」や「湿度80%以上」の場合には塗装を避けるよう記載されています。
ということは,ベストシーズンは春か秋ということになりますが、
それは“温度と湿度”だけで短絡的に判断した場合であって、春と秋は意外と雨が多く、
年によっては春雨前線の長期停滞、あるいは台風ラッシュのため、梅雨時並みに降ります。
雨が多ければ、当然工期も伸びてしまいます。
最もお天気が安定しているのは、これからの季節!!晩秋から冬なのです。
・・・ですが、これからの時期は日が短いので4時半ともなればもう屋外の仕事はできませんし
(無理矢理塗ると乾燥しなかったり、乾いても艶が無くなって白っぽく変色してしまうのです)
気温が5度を下回ると、塗料の乾燥硬化が極端に遅くなりますのでその際は
お時間を置くことになりますが、こういったことを防ぐには、施工業者が
【下地が十分に乾燥した状態で塗り,先に塗った塗料がちゃんと乾いてから塗り重ねる】
という原則を守ることが大事なのです。


外壁を綺麗に仕上げるためには以下の工程が必要!洗浄→下地の補修→下地調整債の塗布→仕上げ材の塗布


注意!激安リフォームのからくり


 ■ これからの屋根は?
耐候性はあたりまえ、断熱性と防音性に優れた屋根材を選びましょう。外装利フォーム研究所 お勧めのガルバリウム鋼板金属屋根材とは?
Crespaルーフ 
○環境にやさしい
クレスパで既存彩色石綿屋根材の重ね葺きが可能ですので、撤去・養生費用等の削減が可能です。
また断熱材には完全ノンフロンの硬質ウレタンフォームを採用した商品です・
○屋根リフォームは軽い素材がポイント
屋根リフォームの多くは既存屋根の上から施工するカバー工法※
それだけに重量が気になります。
クレスパは坪当たりの重さは約27Kg。日本瓦の約150Kgと比較すればいかに軽いかがわかります。
地震の際に建物にかかる負担が軽減されます。


※和瓦からのリフォームは、既存瓦を撤去してからの施工となります。
○住まいに変わらぬ美観と耐久性
錆に強いガルバリウム鋼板を採用。
さらに色あせしにくい焼付フッ素樹脂と幕で保護。
陽光に映える落ち着いた美観と大きな安心をもたらす耐久性・耐候性を実現しました。
○錆に強い素材と独自の工夫がいっぱい

クレスパは錆に強いガルバリウム鋼板を採用。さらに高度な加工技術で立体成型屋根瓦ながら
ハゼ掛けかん合方式を実現し、本体取付釘打を隠すことができました。
またクレスパ本体同士の横継ぎ部分も折り返し加工して、切り口が仕上げ面に出ないように工夫しております。
○省エネにも貢献する断熱材一体型

住まい全体で、熱や冷気が漏れたり流入したりする要因の約1〜2割※は「屋根から」と言われています。
「クレスパ」の裏側には、硬質プラスチックフォームを吹き付け、断熱一体型としました。
冷暖房効率を低下させる原因を減らし、夏場・冬場の住まいを内外の激しい温度差による結露にも効果があります。

※夏場の熱侵入の約10%、冬場の熱損失の約17%が屋根からと言われています。
○隅々まで美しい「クレスパ」

屋根材を吹き上げただけでは家の美しさは完成しません
ケラバや棟、谷、壁際などをスッキリとキレイに仕上げる様々な専用部材を用意しています。
Crespa 施工写真例
施工写真例
 ■ 関連会社
■ 建物性能解析センター(ITDI)
http://itdi.jp/
■InterHuman株式会社
http://i-human.co.jp/
 ■ メーカー
■ エスケー化研株式会社
http://www.sk-kaken.co.jp/
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